7月28日(日)、天気の心配もなく、とべぶんPTA一行26名は、直島 → ベネッセミュージアム → 地中美術館へ行ってまいりました♪毎回、気になる昼食はベネッセミュージアム内のレストラン、「一扇」の旬彩弁当。一同、和食の真髄を堪能しました。
屋内は撮影NGがほとんどなのが残念ですが、3つの美術館と、家プロジェクト、みなさんたくさんの「!」と「?」のお土産ができたことと思います。これだから芸術はやめられませんね!
ご参加くださったみなさま、お疲れ様でした!

7月29日(月)、63名の中学生の皆さんが、新居浜から宇和島までの県下各校よりお越しくださいました。
空全体にうっすら雲がかかった天気でしたが、蒸し暑かったですね。
「ようこそいらっしゃいました。」

7月28日(日)、砥部分校で絵付け体験をされた海外の高校生16名を松山空港でお見送りしました。
絵付け体験で制作したカップを焼成し、記念に手渡しました。
それぞれの代表があいさつ
最後まで名残を惜しみながら手を振り、出発ロビーへ
いつまでも日本のこと、愛媛での体験、そしてとべぶんの事を忘れないでいてください。
またいつか会える日を楽しみにしています。

7月24日(水)日本語スピーチコンテストに参加される海外の高校生16名が、国際交流促進事業の活動で砥部分校に来られました。
ようこそ!!とべぶんこうへ!!
生徒会長より、歓迎のあいさつと絵付け体験の説明を行い教室へ移動しました。
陶芸専攻の生徒と生徒会役員が1人ずつサポートに付き、1人2つを完成目標に絵付け体験が始まりました。
この絵付け体験では、筆で描く方法と、スポンジでステンシルのように描く方法の2種類で制作を行います。
はじめは、互いに異国の高校生に対して緊張した様子でしたが、
作品制作を通して徐々に表情が和らいでいく様子が伺えました。
会話を楽しみながら良い作品ができあがっていました。
最後まで、黙々と制作する生徒もいました。
今回の活動を通して、生徒たちは異国の文化を知り、互いに新たな発見をする良い機会になったことでしょう。
短い時間でしたが、海外の高校生の皆さんに良い思い出として砥部分校がありますように。

令和元年7月22日に大学から講師をお招きし、制作物の実技指導・講評が行われました。
大阪芸術大学、嵯峨美術大学、成安造形大学、奈良芸術短期大学の講師のみなさま。 本日はよろしくお願いします!
制作した作品を持って各会場を周ります。どきどき・・・。
こちらは成安造形大学ガイダンス会場形の捉え方、遠近感の出し方、とても勉強になります。
時には山を観ながら遠近感の出し方を教えていただきました。
こちらは奈良芸術短期大学ガイダンス会場
大学生や卒業生の作品をたくさんみせて頂きました。こんな作品描いてみたい!
こちらは嵯峨美術大学ガイダンス会場
一つ一つ丁寧に観ていただきました。 参考作品もずらり!
こちらは大阪芸術大学ガイダンス会場
作品について自分の言葉でしっかり話しています。
一つ一つしっかりと観ていただきました。
4つの会場を周り、とても勉強になりました。
講師の先生方ありがとうございました。
よーし、進学に向けてがんばるぞ~!
