第3回 中学生対象陶芸教室
12月11日(土)、第3回目の中学生陶芸教室がありました。
3回目は、絵付け・施釉の作業で、中学生の皆さん時間いっぱい熱心に作業に取り組みました。
後日、担当教員による作品の本焼が行われ、本日作品が完成しました。
どの器も、きれいに絵付けが施されており十分な仕上がりに焼きあがりました。
作品は、梱包が済み次第、参加された中学生の皆さんに発送させていただきます。
今しばらく、楽しみにお待ちください。
12月11日(土)、第3回目の中学生陶芸教室がありました。
3回目は、絵付け・施釉の作業で、中学生の皆さん時間いっぱい熱心に作業に取り組みました。
後日、担当教員による作品の本焼が行われ、本日作品が完成しました。
どの器も、きれいに絵付けが施されており十分な仕上がりに焼きあがりました。
作品は、梱包が済み次第、参加された中学生の皆さんに発送させていただきます。
今しばらく、楽しみにお待ちください。
令和3年12月20日に第2学期終業式が執り行われました。
第2学期は砥部分生にとって大忙しでした。県展、文化祭、高文祭、修学旅行、マラソン大会・・・その他、様々な制作依頼もあり、表彰伝達では沢山の生徒が壇上に上がりました。
表彰式の様子 校長先生のお話
閉式後は作品コンクール講評がありました。
2学期の作品コンクールは生徒会誌「南窓」と「進路の手引き」の表紙をデザインです。
南窓は10名、進路の手引きは6名の生徒が入賞作品に選ばれました。みなさんおめでとうございます
賞に選ばれた生徒から作品についてコメントをもらいます。
これを聞いてから作品を見ると違った見え方ができ鑑賞が深まりますね。
担当の先生から構図やテーマ設定についてアドバイスを頂きました。
2021年12月21日付け愛媛新聞 ( http://www.ehime-np.co.jp/ )
(掲載許可番号 : d20211221-02)
12/20(月)。氏子の皆さんがいらして、えっさほいさ、ハイホー!といった感じで、テキパキと絵馬を積んでいかれました。
砥部の大宮八幡宮で見ることができます。
新聞社の方に色々聞かれています。「へえ、かくし絵があるの?」「はい。」
カメラマンに依頼されて、全員「ガオー!」
まことに美しい絵馬です。どなたもこなたも一度お足を運んでくだしゃんせ♪
根詰めて頑張った美術部のみなさん。 いよいよ完成間近。
「ここまでしんどかった〜!!」
参拝に来られる人たちが思わず見入ってしまう素敵な絵馬。ご利益たぁーんといただけそうです。