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3年生陶芸コースの素焼き

3年生の作品を焼いた窯をオープン!

先日窯に入れた作品が割れることもなく焼けて、3年生陶芸コースの生徒も、ほっとしています。

これから絵付けをして本焼きです。

是非できあがりを見て下さい。

卒業制作展は1月27日から1月29日 愛媛県美術館で行います。

数日間冷まして、窯を開いたところです上手く焼けていて、にやにやしてしまいます窯から運び出します

 

砥部分校を卒業した先輩の活躍をご紹介しています!

砥部分校を卒業した先輩は、様々な分野で活躍されています。

それをご紹介するサイトが「卒業生の現場」です。

イラストレーター

インテリアデザイナー

ガラス作家

グラフィックデザイナー

作家

商品開発デザイナー

フローリスト

など多岐にわたる活躍の現場をご紹介しています。

 

上のバナーから「同窓会」→「卒業生の現場」に入って下さい。

下のリンクからも飛ぶことができます。

[卒業生の現場]

下の画像はその一部です。

これから新しい情報をアップするたびに、順次このブログで紹介していきます。 

ご期待下さい!

 

第58回 愛媛県立松山南高等学校砥部分校 卒業制作展  テーマ 「爆彩」

令和5年1月25日~1月29日 愛媛県立美術館 新館 2F

      9:40~18:00(最終日は15:00

      ※県内に掲示されているポスターの16:00は間違いです。

 

砥部分校生徒の3年間の集大成です。

見応えのある卒業制作展になっています。

是非お越し下さい。

これから生徒達の制作風景も紹介していきます。

お米のパッケージに砥部分校生のデザインが採用されました!

3年生の角田志穂さんのデザインが、遍路発祥地米のパッケージになりました。

遍路発祥地米は四国遍路の開祖である衛門三郎のゆかりの地で生まれたお米です。

角田さんは、まずお遍路さんについて情報を集め、

皆さんに親しまれるかわいいぽわぽわした感じと、金色に実ったお米の色をイメージしてデザインしたそうです。

細かいところでは、米の字の点で四国四県を象徴し、愛媛を青で表現しました。

ぜひ画像を拡大して見て下さいね。

 

 

中学生の陶芸作品が焼き上がりました

1月10日 砥部分校では毎年中学生対象の陶芸教室を行っています。

昨年10月から12月まで3回にわたって、参加した9人の生徒さんの作品が完成しました。

絵が得意な生徒さん達だけあって、そのままお店で売れそうな程の素晴らしい完成度です。

自分の作った食器で味わう飲み物や料理は格別でしょうね。

それぞれの作品は今月中に中学生の皆さんのお手元に届く予定です。

さあ、窯をオープン!どの作品も絵付けが美しい